オーガニックハウス

オーガニックハウスBLOG

歴史が色濃く残る九州に、どんな家を建てましょう?

  • スタッフ通信
  • 2021.09.23

「普遍的な形である自然な姿に学び、建物が環境と溶け合いながら
住む人にもフィットするようにデザインすること」


この重要性を唱えた建築家フランク・ロイド・ライトの理念に従って
オーガニックハウスは日本各地に美しい作品を築いています。

たとえばこの新潟の展示場では
強度に優れた独自のハイブリッド工法、
性能を追求し続けてきた気密施工、
そしてこの空間で最大の効果を生む
全館空調システムで、一年中快適な極上空間をお届けしています。

それぞれの地域の気候や特性に合わせて
その土地に住むお客様の生活を表現していくこと。

そして光や風、土や石といった
自然の材料を最善の性質に従って正直に表現することが
いつの時代にも愛着の持てる住まいになると信じています。

さて、ここ九州の地には
どんな家を建てましょう。

九州は多くの歴史が色濃く残る素晴らしい土地

九州には神話や伝説が息づく神社仏閣や、
国際交流による異国文化も多く残る、
独特な歴史と誇りがあります。

ここに生まれ、
当たり前の日々を何気なく過ごしているかもしれませんが、

梅、桜、つつじ、菜の花、ショウブ、金木犀、コスモス、椿、沈丁花
どの季節にも何かしらの花が満開なのも
北海道出身の私からすると羨ましく美しい光景です。

うだるような暑さの夏には
冷たいアイスコーヒーが最高に美味しく感じます。

時より吹く風に秋の気配を感じると
嬉しいようなホッとするような安心感に包まれます。

たまに見る雪もまたとても美しく
その雪にはしゃぐ人々を見ると、うれしい気持ちになります。

この素晴らしい九州の地に住まいを設けられること、
あなたの家族の歴史が、その住まいと共に何十年何百年と紡がれていくこと

そんなことを考えると
やはりこの九州にふさわしい、自慢の家を建ててほしいです。

「普遍的な形である自然な姿に学び、建物が環境と溶け合いながら
住む人にもフィットするようにデザインすること」

九州の地に「有機的建築」を築くお手伝いをさせてください。

オーガニックハウスでは、普遍の美と優雅な佇まいで「本当の心地よさ」を実感するラインナップを取り揃えています。

それぞれのコンセプトや室内の写真をたっぷり掲載したカタログもご用意しています。

オーガニックハウス博多 太宰府展示場の見学も大歓迎です。


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